‘プラグイン’ カテゴリーのアーカイブ

とりあえずインストールするプラグイン(書きかけ)

2010年5月6日 木曜日

Custom Field GUI Utility

いつもお世話になってます。
カスタムフィールドをWPで使うなら、これなしには生きられない体になりましたw

個人的には設定ファイルが1個じゃない方が好きだったんですけど・・・こればかりは仕方ないですね^^

WP Custom Fields Search

カスタムフィールドつながりということで・・・。
これ、モニョモニョすればチェックボックスにも対応できるんですけど、作ったサンプルがどっか逝きましたorz

でもただ動いたってのを確認しただけなので、ちゃんと動作確認できたら(無責任)公開します。

 Get Custom Field Values

カスタムフィールドつなが(ry

カスタムフィールドに登録した値を好き勝手に呼び出せるので便利。CMS用途なら便利。

TinyMCE Advanced

これも必須。リッチエディタ。

Google Sitemap Generator

グーグルサイトマップを自動で作ってくれる。

Ultimate Google Analytics

 グーグルアナリティクス用のコード埋め込み。フッターに直接書き込むより、こっちで挿入する方が良いっぽい。多分w

 My Category Order

カテゴリ順序並び替え。 

同じモノに「My」がついていないCategory Order ってのがあるけど、個人的にはこっちの方が好み。ドラッグドロップで並び替え。サブカテゴリが大量にある場合は、「My」が付いていないモノの方が良いかも。(異なる親カテゴリを持つ同名のカテゴリがある場合は、Myの方がオススメ。)

 No Self Ping

自分のブログの投稿へリンクしたとき、自身にpingを送らないようにする。

Smart Update Pinger

過去の投稿を編集したとき、pingを送らないようにする。何度もpingを送ってスパム扱いされるのを予防。

ちなみに、PHPファイルの1行目 <? を<?php にしないとエラーが出る。
それ以外の注意点はSmart Update Pingerの導入を参考。ログファイルを作るように。

それと、ココの記事の変更をすればヤフーに嫌われないんだとか。

 Hide Admin Panels

管理画面で、特定のユーザーに特定のメニューを見せなくする。PCが苦手なクライアントに納品するときや、複数人で管理しているときは便利。

一人で使うときでも、自分のIDをアドミンユーザーと投稿ユーザーで分けておいて、普段使うときには「投稿」と「ページ」くらいしかメニューのない投稿ユーザーを使っておけば、色々気にならない。 アップデート情報とか、見えなければ気にならないw(あくまで定期的にチェックできる人用) ←セキュリティホール等重要なアップデートが(ry

Revision Control

リビジョンの保存件数を設定。反芻しながら書いていく人にはいいかも。

WP-CMS Post Control

アップローダーの種類とか、リビジョン、自動保存なんかを取捨択一できる。 

Lightbox 2

 画像がミョーンって拡大される。ウレシタノシダイスキ。

Nice Trailingslashit

パーマリンクの最後にスラッシュ/を足してくれる。ただそれだけ。個人的には投稿のパーマリンクが/で終わるのは落ち着かないんだけど・・・。

カスタムフィールドで絞り込み検索?

2010年2月10日 水曜日

絞り込み検索ができるっぽい事が書いてある。めがっさ気になるから今度試そう。

http://lovelog.eternal-tears.com/wordpress/wp-plugin-ja/wp-custom-fields-search/

管理画面の左メニューから不要なモノを消す。

2010年2月10日 水曜日

Hide Admin Panels

ユーザーごとに、不要なメニューを見えないようにしてくれるプラグイン。

WEB業者が素人のクライアントに納品する場合など、重宝する。
でも今のところ、サブメニューを隠すことはできないみたい。

「投稿」の中の「投稿のタグ」を隠すのは不可。

http://wordpress.org/extend/plugins/hide-admin-panels/

ビジュアルエディタのツールバー

2010年2月10日 水曜日

TinyMCE Advanced

http://lovelog.eternal-tears.com/wordpress/wp-plugin-ja/tinymce-advanced327-ja/#

ツールバーの簡単なカスタマイズと、その日本語化ファイル。日本語化するにはmoファイルをtinymce-advancedフォルダの直下に入れ、 tinymce-advanced.php の2行目以降に下記ソースを足す必要があるみたいです。


$domain_name  = 'tinymce-advanced'; 
$locale_name  = get_locale(); 
$mofile_name  = dirname(__FILE__); 
$mofile_name .= "/$domain_name-$locale_name.mo"; 
load_textdomain("tadv", $mofile_name);

ビジュアルエディタに直接絵文字を挿入

2010年2月2日 火曜日

emoji (絵文字挿入)

通常は記号や文字が入力されて、絵文字になるんだけど、これって普通に考えれば結構不便・・・。

このプラグインはビジュアルエディタに直接絵文字を入力してくれるので、携帯感覚で使えて便利。

http://wppluginsj.sourceforge.jp/emoji/

追記:

emoji-media_buttons.php と emoji-scripts.php にある「href=”javascript:void(0);”」の部分を削除、代わりにstyle=”cursor:pointer;” を追加しておく。

でないと、IEの場合はいちいち「このページからほかのページに移動しますか」というメッセージが出て非常にうっとおしい。どうやらvoid(0)を画面遷移と勘違いしてしまうみたい。

この方法が正しいのかどうかは分からない。

emoji-media_buttons.php は最後の方の1か所、emoji-scripts.php は絵文字ボタンと閉じるボタンの2か所。

ワードプレスでソースコードを挿入。

2010年2月2日 火曜日

Syntax Highlighter for WordPress

PHPやXHTMLのソースを整形して表示してくれる。

クライアント用に使う事はまずないけど(笑)備忘録的にはこれはとっても便利。

http://wppluginsj.sourceforge.jp/syntax-highlighter/